中国が「千年の大計」の触れ込みで、新たな大都市の建設に乗り出す。

 中国が「千年の大計」の触れ込みで、新たな大都市の建設に乗り出す。北京の南西約100キロに位置する河北省の雄安新区。経済での実績づくりを狙う習近平(シーチンピン)国家主席肝いりの国家事業だ。計画は4月1日に突然発表され、現地には開発を見込んだ投機や投資の大きな波が押し寄せている。

汚染都市脱出計画かな?頑張ってゴーストタウン造り!GDPの為に頑張れ!新たなゴーストタウンの建設自転車操業。止まっちゃうと経済が本格的に死んじゃうもんねw北京が火の海になっても大丈夫ですね
日本もこの行動力は見習うべき〝早い者勝ちの乱開発〟と心得るべし1000年?70年前は、中華民国、100年前は清とか、まともに国として存在したことがないのに、言うことだけは大きいね。キンペーのレジェンド作りだな
・・・そしてゴーストタウンが増える。なんかねえ、江沢民の三峡ダムを思い出した。あれは江沢民の「集金マシン」だった。この新都市は、習近平のための「集金マシン」となって親族のもとへ金を運ぶんだろうね。
仕事求めて地方の農村から大都市へ流入してるだけでも大都市でも仕事は少ない…単なる目眩ましになるのでは?習近平のお遊びだなスケールのでかい話だな。水資源も問題ないみたいだし、まぁあんじょうやってくれ。